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井之上 喬(Takashi Inoue)  主な講演・講義・発表

業界・団体・一般ビジネス

1988年5月
第 11 回国際パブリック・リレーションズ協会世界会議( 11th IPRA World Congress )講演 “Cross Cultural Communication-A Japanese Viewpoint” (日本人から見た異文化コミュニケーション)〈英語スピーチ〉(メルボルン)

1988年11月
第1回東西パブリック・リレーションズ会議  ( ウイーン / ブダペスト ) 講演 ”Future Trends : How to work with the Japanese” ( 新しい潮流 --- 日本と協力関係を築く方法 ) 〈英語〉(ブダペスト)

1995年11月
第 17 回IPRAクアラルンプール会議 講演 ”Communicating Beyond Cultures: Doing Business in ASEAN - The Japanese Experience” ( 文化の垣根を越えたコミュニケーション: ASEANとの関わりと日本の経験 ) 〈英語〉

1996年11月
IPRAボンベイ会議 パネリスト ”Status of Public Relations and Trends for the Future” (パブリック・リレーションズの現状と未来の潮流)〈英語〉

1997年6月
第14回IPRA世界会議でIPRAゴールドペーパー No.12 の中間報告 ”The IPRA Gold Paper: Continuous Professional Development and Education” を行うとともに、急速に進むグローバル化における企業コミュニケーションの在り方をテーマに講演とパネリスト参加〈英語〉(ヘルシンキ)

2000年6月
韓国財界団体「国際経営院 (International Management Institute) 」主催のビジネスコミユニケーションセミナー最終日のプログラムに特別講演 ”International Business Communications” (国際ビジネスコミユニケーションの展望)〈英語〉(ソウル)

2001年8月
マーケティング研究協会 講演「パブリック・リレーションズの時代?求められる双方向性と自己修正機能」

2002年4月
韓国PR協会、IPRA韓国支部、韓国企業広報協会、韓国経済日報共催による特別講演「日本の危機管理とパブリック・リレーションズの現状」(ソウル)

2002年3月
日本広告審査機構(JARO)での講演「今求められているパブリック・リレーションズ?繰り返される不祥事とこれからの企業行動」

2004年4月
( 社 ) 日本パブリックリレーションズ協会、新人のための広報講座 講演「パブリック・リレーションズの時代」?求められる双方向性と自己修正機能:パブリック・リレーションズの現在と未来?

2005年4月
( 社 ) 日本パブリックリレーションズ協会、新人のための広報講座 講演「PRの現在と未来?ようこそ広報業界へ」

学術

1996年10月
東京経済大学コミュニケーション学部 講演「国際コミュニケーションの中の新しい職業」

1996年11月

新潟産業大学経済学部 講義「情報化社会における国際コミュニケーション」

1997年9月  
神田外語大学、異文化コミュニケーション研究所での講演「多文化社会における企業とコミュニケーション:パブリック・リレーションズの役割」

1997年11月
日本広報学会第3回研究発表大会 発表「IPRAゴールドペーパー No.12 の意義と日本に与える影響」

1998年11月
韓国淑明大学大学院にて 国際関係論 特別講義
” Public Relations: Its Critical Role in Global Communications” ( グローバル・コミュニケーションにおけるパブリック・リレーションズの果たす役割 ) 〈英語スピーチ〉(ソウル)

1999年4月   
フィリピンのアジア・太平洋大学院大学 ” International Business Communication” ( 国際ビジネス・コミユニケーション ) 特別講演〈英語〉(マニラ)

2001年7月
米国ペンシルバニア大学ウオートンスクール / ローダーインスティチュート・サマープログラムで「パブリック・リレーションズ」特別講義(東京)

2001年11月
日本広報学会第7回研究発表大会 発表「IT先進国米国企業におけるパブリック・リレーションズ」

2002年6月
米国ペンシルバニア大学ウオートンスクール / ローダーインスティチュート・サマープログラムで「パブリック・リレーションズ」特別講義(東京)

2002年10月
情報文化学会第 10 回全国大会での研究発表「日本再生のためのリスク・マネージメントとパブリック・リレーションズ」

2002年10月
情報文化学会 論文発表「米国におけるパブリック・リレーションズの発展の分析・考察と新しいモデルの提案」『情報文化学会論文誌』Vol.9, No.1(pp.61-75)

2003年7月
米国ペンシルバニア大学ウオートンスクール / ローダーインスティチュートサマープログラムで「パブリック・リレーションズ」特別講義(東京)

2003年11月  
日本広報学会第 9 回研究発表大会 発表「CCO:広報・コミュニケーションの高度専門職は誰が育成・認定する?」予稿集及び当日配布資料

2004年2月
米国ペンシルバニア大学ウオートンスクール / ローダー・インスティチュート特別講義 ”The Role of Public Relations in Business and Social Leadership: The Tenneco Case ( U.S- Japan Automobile and Auto Parts Negotiations) ” のテーマで〈英語〉(フィラデルフィア)  

2004年4月  
早稲田大学オープン教育センター(学際授業)で「パブリック・リレーションズ概論」の講義開始(前期)

2004年5月
明治大学情報コミュニケーション学部「パブリック・リレーションズ」講義

2004年10月
情報文化学会第 12 回全国大会での研究発表「ITとパブリック・リレーションズ」座長

2004年12月  
明治大学情報コミュニケーション学部「パブリック・リレーションズ」講義

2005年3月
日本広報学会 論文発表「日本におけるパブリック・リレーションズ発展のための考察?新モデルの実現と教育システムの構築に向けて」『広報研究』第9号(pp.30-44)

2005年4月
早稲田大学オープン教育センター(学際授業)で「パブリック・リレーションズ特論」の講義開始(前期)

2005年10月
早稲田大学大学院 商学研究科で「PRコミュニケーション戦略」の講義開始(後期)

2005年12月
Scientific Festival and International Symposium on Scientific Research and Public Opinion Studies in Public Relations 講演 “Advanced Methodology of Self-Correction in Public Relations”(パブリック・リレーションズにおける自己修正理論)(英語)(テヘラン)

2006年11月
日本広報学会第12回研究発表大会 発表「メタ認知を適用した自己修正機能の重要性」(pp.14-19)予稿集及び当日配布資料

2007年2月
米国メリーランド大学コミュニケーション学部大学院 特別講義“Self-correction Model of Public Relations” (パブリック・リレーションズにおける自己修正モデル)〈英語〉(カレッジ・パーク)

2007年3月
日本広報学会 論文発表「自己修正モデル:ケース・スタディによる自己修正の段階的変容とその考察」『広報研究』第11号(pp.1-18)

2008年11月
日本広報学会 『体系パブリック・リレーションズ』発行記念シンポジウム 「広報実践を統合する“Effective Public Relations"の概念を如何に企業に活かせるか」 パネリスト

公官庁・公共団体

1996年6月
大蔵省「関税広報に関するアジア・太平洋地域セミナー」〈英語スピーチ〉

2002年2月
青梅市役所 講演「新たな時代の総合計画づくりと情報」?豊かな街づくりのために?

2004年10月?12月 
財団法人日本立地センター主催の平成 16 年度新事業育成専門家養成等研修事業インキュベーション・マネージャー(IM)養成研修で講師として「パブリック・リレーションズ」(毎月一回)

2005年1月?2月 同上


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